台湾の鼎泰豐で至福のときを

2010年8月7日、鼎泰豐(ディンタイフォン) に行きました。

鼎泰豐

  • 1958年:台湾台北市信義路(永康街)に開店
  • 1993年:「世界の10大レストラン」(New York Times)
  • 日本支店:東京 (中央区・港区・渋谷区・世田谷区・立川市)、仙台、横浜、名古屋、京都、大阪、熊本

マスコット
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忠孝支店:2時過ぎなのにこの行列
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店内の様子:満席です
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醤油と生姜:酢も入れます
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小籠包の食べ方:日本語バージョン
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小籠包:形が美しい
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蒸餃子:絶品
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日本人客には日本語を話す店員がついてくれます。
サービス精神旺盛な接客。
おいしい食べ物。
完璧ですね。

台湾人の友人らは口々に
「鼎泰豐は高すぎます。もっと安くて美味しいお店がありますよ」
と言うのですが、ついつい何度も行ってしまうんですよね。

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コメント comment

  1. 雪花 より:

    254e74c8e70a2cb7db7b8a80fa44e734
    うーーー!お写真が完璧です。湯気と香りが画面からにじみ出てきました。やはりなんだかんだ言っても鼎泰豐のお味は最高です。台湾人のグルメさんもやはり鼎泰豐だね、とおっしゃっていました。以前忠孝支店に行った時、若い厨師さんが「不好意志!不好意思!」と言いながら、大きな小籠包の籠を山のように積み重ね、抱えながら階段を上り下りしていたのを懐かしく思い出しました。お腹すきましたあー。

  2. yamato より:

    74be16979710d4c4e7c6647856088456
    写真褒めてくれてありがとうございます^^
    鼎泰豐の小籠包、
    定期的に食べたい一品ですよね。
    味はもちろんすばらしいんですが、厨師さんやウェイトレスの働きっぷりもキビキビしていて好感が持てました。
    Blog書きながら私もお腹すきました・・・

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