第21回世界少年野球・台湾大会【NHK教育】

野球にときめいて―王貞治、半生を語る
王 貞治
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台湾に関するテレビ番組のご紹介です。
第21回世界少年野球・台湾大会

2011年8月28日(日) 14時30分~15時00分
NHKEテレ(教育テレビ)
■番組内容
世界の子どもたちに
野球の素晴らしさを知ってもらい、参加者が友情の輪を広げることを目的として、日米のホームランキング王貞治、ハンク・アーロン両氏の提唱で始まった「世界少年野球大会」。
21回目となった今年(2011年)は
7月27日~8月4日まで台湾で開催されました。
この大会が、日本以外のアジア地域で開催されたのは初めてです。
今年の大会には
地元・台湾の子どもたちを中心に世界18の国と地域から350人あまりが集まりました。
大会は、
国際野球連盟のコーチを招いて野球教室が開かれました。
参加した子どもたちは、
台湾南部の都市、高雄市を拠点に、
9日間にわたり寝食を共にし、
野球に取り組み、さまざまな交流行事を通して、ことばの壁を超えた友情を育みました。
また東京都軟式野球連盟選抜少年チーム「オール東京」と台北と台中にある日本人学校の合同チーム「サムライファイターズ」は台湾の少年チーム10チームと交流試合を行いました。
この大会で、
子どもたちはそれぞれどんな思い出を作り、何を得たのでしょうか。
番組では野球教室と交流試合に参加した子どもたちの姿を通して大会を振り返ります。
語り:柘植恵水アナウンサー
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台湾と王さんのファンである私には見逃せない番組です。
録画予約しました。
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